1878年から、栃木の「いま」を記録してきた。
下野新聞の前身「杤木新聞」は、1878年6月1日に現在の栃木市で創刊。翌1879年には田中正造らにより「栃木新聞」が再刊され、1882年8月2日に第3次「杤木新聞」が誕生します。
1884年9月8日、宇都宮へ移転し「下野旭新聞」と合併、題字を「下野新聞」へ改題。以来、県内の暮らし、産業、災害、文化、スポーツを紙面へ残してきました。
2026年2月8日には紙齢が50,000号に到達。積み重ねてきた記録は、栃木の過去を知り未来へ進むための地域資産になっています。
← 横にスクロールしてご覧いただけます
| 1878年6月1日 | 前身の第1次「杤木新聞」創刊 |
| 1879年 | 田中正造らにより第2次「栃木新聞」が再刊 |
| 1882年8月2日 | 第3次「杤木新聞」が誕生 |
| 1884年9月8日 | 宇都宮へ移転し「下野旭新聞」と合併、題字を「下野新聞」へ改題 |
| 2024年10月 | 紙面とウェブの接点を広げる「下野新聞デジタル」がスタート |
| 2026年2月8日 | 紙齢50,000号へ到達 |